■ はみだしコーナー ■
このサウンドはクセになります。キュートでPOPなcapsuleに注目!!
NEXUS-2060

タダでできる募金。

図書館でも使えるタイマー、見つけました。
|
| 説明文 (詳細ページへは題名もしくは画像をクリック) |
現在のアマゾン価格 |
 |
トリノ聖骸布の謎
キリストの遺体を包んだ布として崇められてきたトリノ聖骸布は、科学検査により後世の偽物と判明した。では誰が、どんな方法で克明な人物像を布に浮かび上がらせたのか。長い綿密な調査の果てに著者が発見したのは、遠い昔に端を発する陰謀だった! 歴史の謎を解く極上のノンフィクション・ミステリー。
|
|
|
| 説明文 (詳細ページへは題名もしくは画像をクリック) |
現在のアマゾン価格 |
 |
聖母マリア―「異端」から「女王」へ
父と子と精霊―キリスト教は父性の宗教だった。教義が排除した「女性性」を、しかし、民衆は聖母の中に見いだす。「異端」の存在は、やがて「神」の座へと昇る。キリスト教の「女神」、聖母マリア。処女にして母、婢にして女王、人類が永遠に憧憬する、「女性的なるもの」の化身。その多彩な容貌に、さまざまな角度から光を当てる。
|
|
|
| 説明文 (詳細ページへは題名もしくは画像をクリック) |
現在のアマゾン価格 |
 |
新約聖書外典
「新約聖書外典」とは、現行の新約聖書の27の文書が正典として成立する過程において、「アポクリファ」として排除され、正典として採用されなかった諸文書をいう。古代におけるキリスト教大衆文学とグノーシス的異端文学の間に位置するこれらの文書は、当時の大衆によって、正典よりもむしろ好んで読まれ、しばしば古代・中世から近代に至る西欧の芸術作品のモチーフともなってきた。
|
|
|
| 説明文 (詳細ページへは題名もしくは画像をクリック) |
現在のアマゾン価格 |
 |
旧約聖書外典〈下〉
旧約聖書外典は、ユダヤ教団によって異端的な書として廃棄され、主としてキリスト教団の手を経て今日まで伝えられてきた。下巻には、ダニエルを主人公とした知恵物語として有名な「スザンナ」「ベールと龍」、イスラエルの知恵の思想を伝える「ソロモンの知恵」、黙示文学の「第四エズラ書」「エノク書」を収録。
|
|
|
| 説明文 (詳細ページへは題名もしくは画像をクリック) |
現在のアマゾン価格 |
 |
旧約聖書外典〈上〉
旧約聖書外典は、ユダヤ教団によって異端的な書として廃棄され、主としてキリスト教会を経て今日まで伝えられてきた。上巻には、第二神殿建設から新約の時代までのパレスチナの歴史を述べ、信仰の書としても深い感銘を与える「第一マカベア書」、しばしば西洋絵画のテーマとして取り上げられてきた「ユデト書」の他、「トビト書」「三人の近衛兵」「ベン・シラ(集会書)」を収録。
|
|
|
| 説明文 (詳細ページへは題名もしくは画像をクリック) |
現在のアマゾン価格 |
 |
トマスによる福音書
1945年、エジプトで写本が発見され、「新発見の福音書」として世界にセンセーションをまきおこした。〈トマスによる福音書〉―異端として排斥されたグノーシス派の立場から編まれた114のイエスの語録集である。新約聖書学・グノーシス主義研究の世界的権威がその語録を精緻に注解し、独自の福音書を明らかにした本書は、従来の「正典福音書」のイエス像を一変させることを迫る衝撃の書である。
|
|
|
| 説明文 (詳細ページへは題名もしくは画像をクリック) |
現在のアマゾン価格 |
 |
ナグ・ハマディ写本―初期キリスト教の正統と異端
死海写本とともに今世紀最大の考古学上の発見といわれ、キリスト教の基本概念を揺さぶるものとの反響を呼びながら、その全貌が知られていなかった古代文書について、その発見から本文公刊に至るまでの劇的経過を明らかにするとともに、今日のキリスト教を大胆に問い直す、注目の論考。
|
|
|
| 説明文 (詳細ページへは題名もしくは画像をクリック) |
現在のアマゾン価格 |
 |
キリスト教を問いなおす
平和を説くキリスト教が、なぜ十字軍など戦争を起こしてきたのか?キリスト教信者には偽善者が多いのではないか?信仰心に篤い人が、不幸な目に遭ったりするのはなぜか?キリスト教に対し、このような疑念を抱く人は少なくない。本書は、こうした問いに真正面から取り組み、キリスト教の本質に鋭く迫っていく。キリスト教徒によるユダヤ人迫害などの事例から、神とは何かを真摯に問い、隣人愛とは何か、祈りとは何かを追究した本書は、これまでにないラディカルなキリスト教思想の入門書である。
|
|
|
| 説明文 (詳細ページへは題名もしくは画像をクリック) |
現在のアマゾン価格 |
 |
キリスト教の誕生
イエスの死後、弟子達はその教えを全世界に向けて広めようと決意した。だが、ローマ帝国による迫害、異端との論争など多くの試練が立ちはだかる。純粋な信仰と苛酷な現実とが織りなすキリスト教成立期を描く。
|
|
|
| 説明文 (詳細ページへは題名もしくは画像をクリック) |
現在のアマゾン価格 |
 |
パウロ―伝道のオディッセー
エネルギッシュな伝道活動で、イエス没後最初のプロテスタントといわれたパウロの実像を追い求める。19世紀のドイツとフランスの衝突の渦中のルナン自身とも重ねた書。本邦初訳。
|
|
|
|
■ カテゴリ内 ■
■ メインカテゴリ ■
|